2019/01/28
商品のご案内
2019/01/23
目指したのは太陽光のような光
2019/01/23
目指したのは太陽光のような光
PETIT EXARM
従来のLEDライトは、点で光る点光源型。
プチエグザームは面で照らす面発光を採用。 面で光ることにより、あたりを均一に照らし、眩しさを抑えています。
明るく省エネ、チラつきを抑え目にやさしい、 そしてスタイリッシュなデザイン。
使い手の「欲しい」を兼ね備えた日本製のデスクライトです。
2019/01/21
シンプルの心地良さ
2019/01/21
シンプルの心地良さ
高野木工のリビングテーブル"PLANE"は、
自然素材を使い、シンプルでいて飽きのこないデザインです。
サイズオーダーが出来、
アルダー材、ホワイトオーク材、ウォールナット材の
三種の木材から選べます。
テーブルの天板に使用している塗装には、
ウレタンにセラミックスを配合した羽衣塗料を用いてます。
汚れ、熱、紫外線に強いのが特徴です。
天板の四隅2タイプ、脚の形状4タイプから選べるので
スタイルに合った形にオーダーできます。
また、オプションで引き出しを付けることも可能。
オイル仕上げのような質感で美しく、
シャープで凛とした雰囲気があるリビングテーブル
それが"PLANE"
2019/01/19
もう、色移りの心配はさせません。
2019/01/19
もう、色移りの心配はさせません。
皆さん、色落ちする洗濯物と白い洗濯物を分けて洗っていませんか?
手洗いするのも、分けて洗濯するのも面倒ですよね。
ドクターベックマンのカラー&ダートコレクターがあれば、
もう、色移りの心配はありません。
洗濯ものからでる汚れも色素も、このシートが吸収して
中に閉じこめます。
洗濯物と一緒に、ポイッと入れて洗濯すればOK。
みんな一度に洗濯できれば、
手間も省け電気も水も節約できます。
ドイツ生まれのドクターベックマン。
カラーアンドダートコレクターは、
ドイツで年間5000万枚が使われている定番商品です。
2019/01/18
上品な造形美
2019/01/18
上品な造形美
使い捨てのライフサイクルから、自分の気に入ったものを使い続けていくライフスタイルへ
本当に長く使え、飽きずに、まるで家族のように在り続ける家具を目指す日進木工
日進木工が造りだす店頭限定で展開しているシリーズ「geppo」
そのシリーズの中で当店でも根強い人気があるダイニングチェア「シードチェア」
背板と肘置きが生み出す上品な造形は見た目だけでなく、上質な掛け心地とホッと一息つく安らぎを与える
オーク材特有の虎斑(とらふ)と力強い木目がチェアのフォルムを際立たせる
日常の道具でありながら食卓を美しく演出する趣のあるダイニングチェア
以前の展示とは張地を変え、新たな表情で再入荷
白とグレーが交互に織り合い、おしとやかな表情を作り、魅力的になった一脚
2019/01/16
172B
2019/01/11
毎日手にしたくなる
2019/01/10
35周年の香り
2019/01/10
35周年の香り
ドットールヴラニエス35周年を記念して創られたアニバーサリーフレグランス。
【GIGLIO DI FIRENZE】
ジリオ ディ フィレンツェ
まず印象的なのは、ラヴェンダーとベルガモットの
フレッシュでオープンなトップノート。
それに続くアイリスとゼラニウムの
フローラルノートとスパイシーなナツメグとの完璧なバランスが、
このフレグランスの香りの基調となっています。
そして、ラストノートのシダーウッドやサンダルウッドのウッディノート、
魅惑的で繊細なバニラやパチュリへと溶け込んでいきます。
甘くまろやかなパウダリーノートを是非店頭でお試しください。
2019/01/07
容姿端麗なソファ
2019/01/07
容姿端麗なソファ
座面のキルティングが生み出す美しいシルエットが特徴的なソファ。
ボディフレームは無駄のないデザインであり、空間をフレッシュで最高のリラックス感を演出します。
スタイリッシュな脚はアルミダイカストを採用し、宙に浮いている様なフォルムです。
座り心地は適度な弾力がしっかりと身体をサポートしてくれます。
さらに背クッションはオプションで加えることが可能です。
包み込まれるような柔らかさが好みであれば、フェザーがたっぷり入ったクッションを。
より身体を支えられるかけ心地が好みであれば、フェザーとウレタンを組み合わせたクッションを。
ファブリックの色で変化を付けたり、レザーで高級感を出すのも素敵ですね。
座って、寝転んで、寛いでも、様になる。
容姿端麗なソファです。
2018/12/29
ごはんだけではもったいない
2018/12/29
ごはんだけではもったいない
大ぶりで、少し浅めで広い口、たくさんの色柄がある「平茶わん」。
白山陶器デザイナー
森 正洋さんのデザイン。
「わんの内側が広く見えて楽しめる」ようにと作られた、この器。
その薄さ。
軽さに驚くはず。
柄を楽しみながら、少なめに盛る。
ごはんだけではもったいない。
煮物も、お新香も、フルーツもこの器で。
柄の組み合わせも楽しみながら。
「毎日使う、日常の器こそが、一番大事な器」