取り扱いブランド

HIRASHIMAソファ

新作ソファ

雑誌などを入れて

高さのある背もたれ

過ごしやすい低さ

HIRASHIMAソファ

新作ソファ

LIBERIA SOFA

安心して身体を預けて寛ぐことができるハイバックスタイルの背もたれ。
脚の取り外しが可能になっており、ハイバックの背もたれでも圧迫感が感じられません。

節ありの無垢材を使用し、素材感と存在感があるソファ。

背もたれにマガジンラック収納スペース付き。

デザイン・機能性はもちろん。
リベリアは"座る・眠る・寄りかかる"暮らすための機能を集約しています。

暮らしの中心になる。
そんなソファ。

CARL HANSEN & SONチェア

機能と美が融合する椅子

CH23

正面から

CARL HANSEN & SONチェア

機能と美が融合する椅子

1950年にデザインされたシンプルかつ革新的なCH23。

優美で機能に優れたダイニングチェアがカール・ハンセン&サン社から再び蘇ります。

機能と美しいディテールを兼ね備えたダイニングチェア。
ウェグナーが初めてカール・ハンセン&サン社にデザインした椅子シリーズの一つですが、
50年以上に渡り生産されていませんでした。
1950年に発表されると同時に高い評価を獲得。
シンプルな独特の形状表現とウェグナーの職人技巧への造詣が見事に融合した椅子として知られてきました。

背に施された埋木の形状、美しくダブルで張られたペーパーコード、
そしてこの椅子に安定性を与える弧を描く後ろ脚と、
随所にウェグナーらしい独特の意匠が散りばめられています。

CARL HANSEN & SONチェア

最初期の名作

CH25

CH25

CARL HANSEN & SONチェア

最初期の名作

ウェグナー×カールハンセンの最初期の椅子。

カジュアルでありながらクラシックな風格をもつイージーチェア。

モダンなリビングに最適なほか、サンルームやオープンキッチンなどにも適した軽快なイージーチェアです。

ペーパーコードが手作業で施されたこのイスの座と背の美しさには、目を見張るものがあります。

CARL HANSEN & SONチェア

忘れられていた椅子

CH26

CH26

CARL HANSEN & SONチェア

忘れられていた椅子

【CH26】

ウェグナー×カール・ハンセン&サン、
最初期の傑作。

以前紹介させて頂きましたCH22。
そのダイニングチェア版として発表されたのがこの【CH26】。

実はこの椅子、試作品が作られなかったばかりか、デザインされたことすらも忘れられていたものでした。
2年ほど前に設計図が発見され、現CEOもその時に、初めてその存在を知ったそうです。

カールハンセンの高い技術力があってこそ実現した、夢の一脚。

ダイニングだけでなく、書斎やリビングにもぴったりです。

iittalaテーブルウェア

ドッテドブルー

iittala   teema ドッテドブルー

iittalaテーブルウェア

ドッテドブルー

iittala人気のティーマに新色の登場です。

ティーマシリーズ史上初、ドット模様が入ったドッテドブルー。
濃く鮮やかなブルーに異なるカラーの斑点がきらめき、
満天の星空のよう。

表面が鉱物のように輝き、和食にも合いそうです。


esticラグ&クッション

春色クッション

クッシーニウノ

クッシーニウノ

esticラグ&クッション

春色クッション

クッシーニウノ

カラフルな色が入荷しました!
和室にも洋室にも合う、座布団クッション。
ソファと同じ
高密度ウレタンフォーム&スモールフェザーで、
床の上でもソファの座り心地。

全て色違いにしてもかわいいですね!
店頭にない生地も、ご注文承ります。

CARL HANSEN & SONチェア

傑作

CH22

CH22

CARL HANSEN & SONチェア

傑作

60年の時を経て現代に蘇った、
ウェグナー×カール・ハンセン&サン、
最初期の傑作。

CH22

構造を重視し、できる限り無駄を削ぎ落としたデザイン。

アーム部の微妙な曲線や、職人の手仕事が光るフィンガージョイントなど、随所に美しい仕掛けが見られるのも魅力。

ペーパーコードの座面は座り心地の良さと共に、適度な軽やかさも演出しています。

シンプルなだけでは無い。
座って、触れてこそわかるラウンジチェア。

テーブルウェア白山陶器

ペンギン

白山陶器 ペンギン

テーブルウェア白山陶器

ペンギン

現代の酒席に合う機能美を備えた形。

徳利は、ペンギンを連想させる可愛らしいシルエット。
盃は、少しよろけたようなユーモラスな雰囲気。

良質の天草陶石を主原料とする白磁は、清々しくお酒の香りを際立てます。

テーブルウェア白山陶器

ねじり梅

白山陶器 ねじり梅

テーブルウェア白山陶器

ねじり梅

白山陶器のねじり梅

際立つ青の色面は、濃み(だみ)筆を使って
呉須絵具を丹念に染めていて、
筆の跡に温かみが感じられます。

古典的な紋様を伝統技法と大胆なアレンジにより、
モダンなフォルムと見事に融合。

1968年の発売以来、
長く愛されているデザインです。