日進木工

日進木工

岐阜県高山市

飛騨の匠から受け継がれる「木へのこだわり」。木を育て、木を選び、木でつくる。 飛騨高山の地でシンプルで美しい、モダン家具をつくることにこだわり続けている。

テーブルラグ&クッション日進木工雑貨

秋になりました。

日進木工 geppo 円型コタツ

コタツを出してぬくぬくリラックス、秋

今年のカバーはベージュ
コタツは明るい木目

これから寒い日々が続く中で

見ていてほっこり、暖かい印象の組み合わせ

ソファ日進木工

シードソファ展示入れ替え

シードソファ

後ろから


日進木工geppoシリーズ
シードソファの入れ替えをしました。

サイズをW210からW180に。

木部を明るく。

生地を目を引く青色に。

木部・生地を変えるだけで違うソファに変身。

お部屋の雰囲気を変える一つの方法です。

収納家具日進木工

欲しい収納

NBL-494R サイドボード

角の丸み

バランス良く配置された、板扉と引き出し。

板扉を開けば、可動式の棚板が左右に各2枚。

引き出しはそれぞれ、深さが異なる。

そのシンプルスタイルは、

リビング。

ダイニング。

寝室。

中に入れるものを自由に。

選べる。

サイドボード。

角の丸みが優しいサイドボード。


チェア日進木工

心地よいチェア

NBC-549R

後ろから

座面が広く、ゆったりとした掛け心地のチェア。

曲げ木の桟で幅広く背を支えます。

座面にはダイメトロールという布バネを使用し、軽量化に貢献。
長時間座っていても底付き感がなく、通気性も良いので快適です。

ダイメトロールの良さを一番体験出来るチェア。

展示で入荷しましたのは、
脚をカットしたLDタイプ。

お食事はもちろん、その後の寛ぎまで考えたチェア。

テーブル日進木工

ベストマッチ

NBT-581R ソファテーブル

ソファから手が届きやすいテーブル

ナチュラルブラウンのソファ【NBC-433R】ソファとベストマッチのソファテーブル。

「テーブルに手が伸ばしやすいソファ」。
「ソファから手が届きやすいテーブル」。

このコンセプトがあって、それぞれの高さや角度、大きさを設定しています。

なので、高さ60cmで、ベストマッチ。

ソファテーブルを挟んで、ソファ対面にアームチェア。
そして、リビングでゆったりと寛ぎながら。

団らん。
お食事。
お茶。

そんな家族の画が思い浮かぶ、ソファとテーブル。

新しいリビングの形です。

ソファ日進木工

絶妙なソファ

NBC-433R ソファ3P

内側に傾斜するアーム

後ろ姿

日進木工からの新作ソファ。

新しくレッドオーク材を用いて作られるナチュラルブラウンシリーズ。

このチーク色は、これまでにも増してヴィンテージ感を強調。

北欧のヴィンテージソファを思わせるデザインです。

チーク色とヘリンボーン柄のグレーが好相性。

そして、美しく削り込んだアーム部分。

ここがポイント。

やや内側に傾斜し、腕が抜群にフィット。

また、背クッション・座クッション表層には羽毛に特殊なシリコン綿を配合し、クッション性・復元力に優れます。

スッと身体が馴染む、感覚。

後ろ姿も、もちろんキレイ。

椅子づくりの技術が、存分に詰まったソファです。

HIRASHIMAソファチェアテーブルラグ&クッション収納家具日進木工

【 納品事例 】

CARAMELLA ベンチ、geppo シードチェア 

LIBERO コーナーソファ、PLANE リビングテーブル 

ANEMONE ドレッサーデスク、バニティミラー、NBS-443 スツール、

リビングダイニングをスキップフロアから

ヘリンボーンの床。

この床からも、ただならぬ雰囲気が溢れ出る。

丹念に、ご自身でワックスを掛け、最終的な仕上げをされたとのこと。


まずは、理想を描く。

どんな暮らしがしたいのか。
と、問いかける。

そして、ぼんやりと。
見えてくる。やっと。


しかし、明確に。
答えは、見えていた。しっかりと。

だから。

答えは、そこにある。

長い期間、考え、形になった、そのディテール。

訪れる人を歓迎する玄関扉、真鍮の表札と室内のスイッチ。
ヴィンテージ感漂う腰板の塗装。ヘリンボーンの床材、キッチンのアクセントクロスやタイル。
などなど。

そして、それに調和する家具たち。

カウンターには、ハーフアームのチェアとシンプルなベンチ。あえてデザインと塗装、張地を変えて。

リビングスペースには、ゆったりとくつろげるコーナーソファと、シンプルな大きめリビングテーブルとグリーンのラグ。

グレーのソファに、クリッパンのコットンブランケットと千鳥格子柄のクッション。

それぞれのコントラストが楽しめる。

2階、寝室には、チェリー材のドレッサーデスクとミラー、スツール。

ドレッサーデスクに目を向けると、引出し前板は、突板を斜めに張り合わせる、矢貼という技法が使われる。
また、つまみは、小石原焼。素朴な風合いが、温もりを感じさせる。

その佇まいは、美しい。

上には、アルミニウムの時計が、馴染む。

このコーナーは、間違いなく、心地よい。


さまに、理想を越えたであろう、これが現実。

上質な、オリジナルのお住まい。

これからが始まり。

スキップフロアからのぞく、お子様の顔は、きっと笑顔。

それが、答え。

チェアテーブル日進木工

HIDA TAKAYAMA

原木スツール

日進木工が作る、原木スツール。

天然の耳を、そのまま。

スツールとしても、テーブルとしても。

飾り棚としても。

すっきりとテーパーした脚に、耳付きの天板、厚み40mm。

良い表情しています。


ソファ日進木工

日進月歩

シードソファ & クラムテーブル

飛騨の匠の技術が、たっぷり詰まったソファ。

ゆったりと身体をもたれて、感じる至福の時間。

ちょっと変形した、リビングテーブルを合わせて。

チェア日進木工

オールナラ

WOC-132

WOC-132

ホワイトウッドシリーズ。

に、オールナラのチェアが登場。

ご覧のとおり、背もたれの巾を広く取ることで、当たりがよりソフトに。

塗装色も選べますので、ダークブラウンも、ライトブラウンも、OK。

軽量で快適。

かつ、セミアームが心地良く、包みます。