高山ウッドワークス

高山ウッドワークス

岐阜県高山市

インテリアデザイナー岩倉榮利氏と飛騨の木工職人との出会いから生まれた。 日本人の美意識に訴えかける和とモダンの融合は、独自の美しさを表現する。 耳付きのテーブルは木の風合いを存分に楽しむことができる。

チェア高山ウッドワークス

フィットする椅子

ファンバックチェア

ファンバックチェア

高山ウッドワークスのファンバックチェア。
コンパクトながら、抜群の座り心地。

その理由は、"座ぐり"にあります。
座ぐりとは、無垢材で作られた座板を
おしりの形に削る加工のこと。
高山ウッドワークスでは、高度な技術で
高精度な座ぐり加工をおこなっているため、
フィット感が違います。

日本で本格的な座ぐり機械を使用しているメーカーは、2、3社。
計算された心地よさを早く正確に作り出せる座ぐり機を使うことで、
コストを抑えた質の良い椅子が完成します。

板座の椅子でも痛くない。
疲れない。
それこそが、いい椅子の証。

チェア高山ウッドワークス

心地いいイス

SC1K-1

SC1K-2

ウィンザーチェアのはじまり

かつてイギリス王の居城であった
ウィンザー城周辺には
優秀な木工職人が永く住んでいたそうです。

"イギリスの匠"たちによって製作され始めたため
ウィンザーチェアと呼ばれるようになり、
やがて、移民とともにアメリカへ渡り
現代のモダンなカントリースタイルへと進化してきました。


現代日本の新しいウィンザーチェアは
材料選びから仕上げまで一人の人間が作り上げる。

伝統を受け継ぎながら、
匠の技で作られる椅子は極上の座り心地。

ウォールナットとオークの2トーンのコラボ
木のぬくもりを存分に感じて頂ける一品

ずっと座っていたくなる
最高の座り心地

テーブル高山ウッドワークス

家族団欒

高山ウッドワークス オーバルテーブル

飛騨の職人が作り出す、
高山ウッドワークスのオーバルテーブル。

自然と家族の会話が弾む。
座る人数を限定しないカタチ。
人と人との距離を縮め、笑顔が溢れるダイニング。

角がないデザインで、お子様にも安心。

木の経年変化を楽しみながら、
長く長く使い続けて欲しい。

チェアテーブル高山ウッドワークス

納品事例

照明とも

納品事例

先日、栃木県のI様邸へダイニングセットの納品をさせていただきました。

TWWのダイニングセット。

床材、壁、照明。
全てとマッチした雰囲気。
サイズ、樹種、形。
このセットで良かったと思える組み合わせ。

チェリー材、ウォールナット材ともに経年変化が楽しめる素材。
長年かけて育てあげていただければと思います。

こだわりのあるご自宅。
納品後、見学させていただき、とても楽しく、良い経験になりました。

この度はお忙しい中、誠にありがとうございました。

チェア高山ウッドワークス

贅沢でも、特別でもない

W553 comb back armchair

W553 comb back armchair

寛ぐ。

その見た目の存在感と、寛ぎ感のバランスが良い。

高めの背もたれに、身体を預け、

綺麗な曲線を描くアームに、腕を預ける。

ウォールナットとオークのバランスが良い。

適材適所で材を使う。

程よいアクセントになる。

この椅子は、決して、贅沢ではない。

特別でもなく、日常の寛ぎの延長の椅子。

チェア高山ウッドワークス

便利なベンチ

ウォールナットの光沢

高山ウッドワークス  オーダーベンチ

フィット感、抜群のベンチ。

2枚の板が中央に向かって少しの角度が付いています。

この絶妙な角度がポイント。

見た目のシャープさに木の温もり。

そして、心地よい座り心地。


置く場所を限定しないベンチ。

サイズを小さめにしてエントランスに置くのも良いし、

寝室に置くのも良いと思う。

コンパクトな、背もたれが無いベンチは、どこにでも使えて便利。

美しく、温もりを感じられ、丈夫。

ふとした時に腰掛けたくなるベンチです。


チェア高山ウッドワークス

木の温もり

セミアーム

座グリ

SC3K

ちょうど良いセミアーム。

優しい手触り。

感じる木の温もり。

ウォールナットとオークのコントラストが美しい。

板座に施された滑らかな座グリ。

しっかりと丈夫につくられている証、10年保証。


じっくりと、しっかりと、使い込みたい、本物の椅子。

テーブル高山ウッドワークス

耳付きオーダーテーブル

耳付き

天板ウォールナット+脚オーク(H型8cm角脚タイプ)

人気の合わせ 

このテーブルの魅力。

天板のエッジは耳付き。

丁寧に職人が削り上げる。

テーブルの雰囲気。

どこか懐かしく、新しい。


天板ウォールナット、脚オーク。

繋がらないようで、上手く繋がる。

そっと触れても、しっかり触ってもオイル仕上げの木の温もりが心地よい。


オーダーテーブルなだけに、サイズや素材、脚のタイプが選べる。

そして、このオーダーテーブルの最大の魅力は使い込んでこそ、現れる。


JABぷらんつ日記ソファチェアテーブルラグ&クッション広松木工日進木工高山ウッドワークス

【 納品事例 】

【 納品事例 】

【 納品事例 】

【 納品事例 】

今日は、富田町のO様邸にお邪魔してきました!

アニマTVボード、リポーゾセンターテーブル、geppoソファ、JABラグ、高山ウッドワークスダイニングをご使用頂いております。


ご新築を機に、まずはTVボードから家具を揃えたい!と、大手家具メーカーなどいろいろと見られたそうですが、お探しの重厚感のあるTVボードにはなかなか出会えなかったそうです。

そんな中、O様のイメージにピッタリ合ったのが、このアニマTVボード。
この存在感に、探していた物はこれだ!と、思って頂けたそうです。

そこから、リビング・ダイニングと、一緒に考えさせて頂きました。
ご主人様のご意見で、TVボードに合わせてセンターテーブルも四角い形に。
お部屋は、ショールームのようなまとまった空間になりました。

テレビを見ているより、TVボードや家具を眺めていることが多いです!と、奥様。
家具の納品後にご自宅へ伺い、奥様と一緒に選んだラグの色も、お部屋にピッタリ合いましたね!


何より、O様がくつろげる空間を作ることができ、大変嬉しく思います。
この度は、誠にありがとうございました。

ぷらんつ日記高山ウッドワークス

艶

昨日、高山ウッドワークスのオーダーテーブルとW552 comb back side chairをオイルメンテナンスしました。

この艶感。

そして、メンテナンス前より風格が増したような。

ウォールナットとオークのコントラストもきれいですね。

きちんとメンテナンスをすればさらに良い感じの風格が楽しめます。

まさに、オイル仕上げの醍醐味です。