SHUNPEI SATOH

ソファ

ソファの過ごし方

LIBERO コーナーソファ

LIBERO コーナーソファ

新しく出た雑誌をソファで横になりながら読んだり

気になっていた映画をクッションを抱きながら見たり

奮発して買った生まれ年のワインで乾杯したり

ちなみに私は

ソファに浅く腰掛けて足を延ばしながらボーっとする時間が大好きです。

皆さんはソファでどうお過ごしですか?


ソファといっても奥行きや座面高、フォルムなどによって様々です。
メーカーが一緒だとしても全く同じ座り心地のものはありません。


クッション1つでもそう言えます。
スモールフェザーであればふんわりと体を包み込んでくれます。
スモールフェザーの中に芯材としてウレタンが入っていれば弾力があるしっかりとした感触です。


だからこそ、実際に見て、触れて、試していただきたいのです。


自分の「理想のソファの過ごし方」に合ったソファはどれだろう。
ぜひ、一緒に見つけましょう。


Fritz Hansenテーブル

analog table

JH43  analog table

JH43  analog table

丸でもない、四角でもない、どこにもない形なのに
どことなく愛らしいフォルムが印象的です。

デザイナーのハイメ・アジョン氏は、どこに座っても人の顔が見れるように天板や脚の角度の研究に勤しんだそうです。
隣に座ってもこの角度のおかげで自然に相手を見てお話が出来るのは嬉しいですよね。

昔からテーブルは暮らしの中心にあり、人と人を繋ぐ役割を担っていました。

現代においてこの繋がりは希薄になっているのではないか。
ANALOGという名前には、このテーブルがかつてのように人々が集う空間になればという思いから名付けられました。


食卓は家具の中でも大きい買い物になります。
そのテーブルが、家族の思い出を築き上げる空間でもあります。


記念日や誕生日、または子どもの一緒にお絵かきをしたり。


見たり、聴いたり、描いたり、話したり。


たくさんの日々を過ごす空間にanalog table、いかがでしょうか。


ソファ

選べるのは、素敵なこと

notte

notte

選べるのは、素敵なこと。

ただ

選べ過ぎると、どうしていいか悩んじゃいますよね。


形も色々試したいし、
いろんな形に変えられます。


張地もすぐ飽きちゃうかも、
でしたらカバーを変えて模様替えしましょう。


ハイバックは魅力的だけど、高さが気になる。
簡単に高さを変更できますよ。

このソファなら出来ますよ。

これからの生活で
一緒に変化し、あなたに寄り添うソファです。

チェア

Sign Dining Chair

DCL-180 

メリハリのある
オークとウォールナットのツートーン
クラフト感がある
柔らかな表情のフォルム

なにより
他の椅子にはない掛け心地

ノンスリップ加工が施された座面と
背中を包んでくれる他よりちょっと高めの背

吸いつくように収まりが心地よく
ここでしか味わえない感覚

一度体感すれば
納得して頂けるその感覚


お知らせ

謹賀新年2018

謹賀新年2018

皆さま

新年明けましておめでとうございます。

本日、2018/01/04(THU)から通常営業いたします。

今年もお客様にとって素敵なインテリアと出会えるショップ作りを行っていきますので、宜しくお願い致します。

KLIPPAN雑貨

KLIPPAN WOOL THROW

KLIPPAN THROW Graffiti pink

KLIPPAN THROW Graffiti pink

グラフィティ

落書き

そう名前がついている通り

自由なラインで

広げるとシャープな直線

綺麗なグラデーション

纏うと様々な方向に広がる曲線

立体的な陰影

ふと目が合う度に表情が変わる可愛い子

木枯らしが遊びだす季節

ウールブランケットがあれば

ちょっとそこまで散歩したくなる


テーブルラグ&クッション日進木工雑貨

秋になりました。

日進木工 geppo 円型コタツ

コタツを出してぬくぬくリラックス、秋

今年のカバーはベージュ
コタツは明るい木目

これから寒い日々が続く中で

見ていてほっこり、暖かい印象の組み合わせ

雑貨

kochi tuno-4 moon-5

tuno-4(Right)

私のお気に入りの写真
私のお気に入りのお花

私のお気に入りをきれいに飾る
私のお気に入り、kochi

年を重ねて飾る物が変わる
年を重ねて木部の味わいが増す

私と一緒に年を重ねて
いつも変わらずこの場所に佇む

今日は、何を飾ろうか
明日は、何を飾ろうか

チェアテーブル

触れると

Euro Dining Table

Euro Dining Table

家具の形

家具の脚

家具の木材

様々なこだわりの中にもう一つの提案

家具の手触り

職人の仕上げにより作り出される柔らかい線

触れると感じる心地良さ


家具へのこだわりに
手触りもいかがでしょうか

ぷらんつ日記

porter's paints

porter's paints

porter's paints

porter's paints

先日、店内のパーテーションを塗り替えました。

塗料はporter's paints。
他の塗料では見つからない色味と質感が特徴のオーストラリアで生まれたものです。

福島県では郡山市にある株式会社ヨシマツさんが県内唯一の正規取り扱い店です。
実際にヨシマツさんのスタジオで色々なサンプルを拝見した際、ワクワクが止まりませんでした。

店長の生亀さんにお話を伺うと、出張ワークショップも行っていて自分たちで施工が出来るとのこと。

塗る前に道具の持ち方などの軽いレクチャーを受け、ドキドキしながら塗っていくと、、、楽しい。
童心に帰ってひたすらぬりぬり。

今回はフレンチウォッシュという仕上げにしました。
壁に奥行感が生まれ、店内の雰囲気がガラリと変化、インテリアがより一層映えるものに生まれ変わりました。

今回塗り替えを行って、改めてインテリアの奥深さに気づきました。
一枚の壁を塗り替えただけで合わせる家具や、グリーンの表情が大きく変化しています。

たかが壁一枚
されど壁一枚


自分で施工が出来るので、興味を持っていただけましたら是非、ヨシマツさんのスタジオに足をお運びください。

こだわりの空間に、こだわりの家具を。